大学4年生で聴覚と視覚を失った☆の王女さまmiyu。 新しい大学生活のスタート


by みゆ
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公募エッセイ提出


2月末締め切りの思い出エッセイ、
提出完了!

しかし問題は、結果が発表されるのが半年後なので、忘れたころに入賞のメールがきたりすることです。

去年の秋に、公募のエッセイや
絵本の原稿の募集が
ネット上にある事を教えてもらって、

どんなもんかわからないけど
書いてみたら、
おもしろい!とハマりました。

ブレイルセンスでもできるし、
家にいながらにして、
公募は頑張ることができちゃう。

テーマがあるので、
それについて色々と
思考を巡らして書くことは、
かえって書きやすいのかもしれません。

それに、これを通して
以前に入賞した授賞式では、
尊敬できる方との
すばらしい出会いもありました。

私の生きがいはこれなのかな?
とても楽しいです!
次はなんの公募に挑戦しようかな?!

みゆ

ーー

さて、半年後を楽しみに、

結果を待たずに、
どんどん次を書いてください。

ゆゆ

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by mi-yu-yu | 2018-02-28 10:37 | 思い | Comments(0)

電車のスロープ


健康なころは、なにも考えずにできてしまっていたから、
気づかなかったのかもしれません。
でも今は、なにをするにも頭を使っている気がします…。

今日もそうでしたが、たとえば電車に乗るとき。
通常の倍か3倍くらい、時間がかかっています。

電車に乗りたいときは、まず、有人改札
(改札の端に駅員さんのいる窓口があり、
suica等の改札よりも広くなっているところ)
で駅員さんにスロープをお願いします。

それで、降りる駅の駅員さんにも電話連絡をしてもらい、
下車する時刻に車両の前でスロープを持って待機していてもらうのです…。

大江戸線などはホームと電車のすきまがほとんどなく、
段差もほとんどないため、スロープは必要ないので、
駅員さんにおかけする手間も少なくなっていいと思うのですが。
昔からある路線ほどそういう事が必要になります。

駅の混雑により、駅員さんの手のあく時間も予想不可能なので、
私はいまだ、電車の時刻を考えるのがすごく苦手です。

というわけで、おえらいさんとの待ち合わせとか、
ゲストスピーカーの日など、絶対遅刻できないときは、
すっごく早めにいって、現地で時間をつぶします。

朝が苦手な私ですが、そんなことにがんばっています!

みゆ

ーーー

みゆさま179.png

ほんと、

「移動時間を読めること」
「時間ギリギリに行動できること」、
って、幸せなことだと知りました。

車椅子だと
時間前行動をしていても
思うようにいかないってこと、

みゆと行動を共にして
実感したことありました!


みゆと夕方からの
大事な用事のために

昼から現地入りして、
歩いて行ける距離でランチして、

いざ、時間前に約束の場所に向かおうとしたら・・・

それだって、随分早く、移動を開始したのに・・・

車椅子で地上に上がれる
エレベーターを探して
ぐるぐるしているうちに

方向感覚を失い
おまけに

エレベーターが出たい出口とは
正反対の方にあったり、

乗ろうとしたエレベーターが調整中で、
更に遠くに移動しなくちゃいけなくなったり、、、

そうしているうちに

事前に地図で
しっかり場所を確認していたのにも関わらず

方向感覚が全くわからなくなってしまい、
高層ビルが林立する中では、ビルの名称もわからず

結局、待ち合わせの会場の人に迎えに来てもらい、、、

しかし、迎えに来てくれた
「その近辺を熟知している」はずの人でさえ、

普段、自由に行動できるがゆえに
バリアフリーで行けるルートがわからず、

すごく近くにいるのにタクシーに乗る。。。
ということになりましたね。

タクシーに乗るのも車椅子を
荷台に積んだり、大変だから、

歩いてすぐの場所で、
時間近くまで待機していたのに、

都心では、タクシーも
決められた方向にしか進めないから
大回りするしかなく・・・結果的に遅刻。

みゆはあれだけ時間厳守したくて、
備えたのに・・・

その場に詳しいからと言って、
車椅子で「時間をよんで行動できる」とは限らない
ということを思い知らされました。

そんなこんなな、
ハードルばかり、障害だらけの中で
果敢に外に出ているみゆも介助者の方も

がんばってるなあ・・・と
尊敬とエールを送っています。

ゆゆ





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by mi-yu-yu | 2018-02-27 10:08 | 思い | Comments(0)

おしゃれな目印


もうろうになってから、
見えない生活の中で、
かわいいボタンやチャームが
大活躍しています!

洋服やブランケットなど、
表と裏がわからないものは、
表のほうだけにボタンをつけたり、

スリッパには右足のだけ
チャームをつけたり。

私のまわりの見えない友人は、
結構そうしている人が多くて、
オシャレに目印をつけることを
教えてもらいました。

最近、かわいいボタンを
後輩ちゃんにいただいて、
とっても嬉しかったなあ。

私はゆび点字をするのに、
タオルハンカチを
手の下にひくことが多いのですが、

タオルハンカチのむきも
通訳さんは気になるらしいので、
“ボタンやチャームを左上に”とか、
工夫しようかなあ。

みゆ

ーー
みゆさま

かわいいボタンやチャーム、
ウチにも沢山あるよ、、、

近くにいたら、つけるとこまで
してあげられるんだけどね。

ゆゆは、
クリエイティブではないけど、
半クリエイティブに、自分の工夫を
つけ加えるの、好きなのかも。

この週末はがっつり
シナリオ書いてて、
そう思いました。

でも、みゆを泣かせちゃうかも、、、

これ、やっぱり、
みゆとかぶる話しだなあ。

ゆゆ

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by mi-yu-yu | 2018-02-26 00:00 | Comments(1)

少人数お食事会


朝おきて、お昼ごはんをすませただけでつかれましたが、
今日は母校関係のメンバーでお食事会!

2年ぶり?の再会の子もいて、なつかしいはずなのに、
すぐにいつもの光景みたいに、
なんだか全然なつかしい感じがしませんでした。

そういえば最近、エレベーターがあっても、
そのエレベーターにたどりつくまでの通路に
階段があったりするお店をよく見つけてしまうのですが、
これはなんのためにエレベーターを設置しているのでしょう???
本日のお店もそうでした。

エレベーターがあっても、エレベーターまでたどりつけないんだよなあ。
お食事は、昨日食べた韓国料理が辛すぎたせいもあって、
お味が優しく感じられておいしかったです!

とはいえ、みなさんばりばり働いていて、
かっこいい大人になりつつあるのに、
私だけがいまだ、“学生料金”。
これってどうなんでしょう??

ただ感謝して言いものなのか、
さすがに年下のみんなに多く払ってもらっているのって、
かっこ悪いよなあ。

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by mi-yu-yu | 2018-02-25 13:59 | Comments(0)

生きがい


スケジュールを見ていて、この先もこんな日々がつづいていくのか、と思ったら、なんだか滅入って、元気がなくなってしまいます。

たまに楽しい予定があってワクワクしても、何もない日が多いと、なんか時間がもったいないような気がするのです。

でも、だからといって、身体に元気があるわけでもないので、好きに出かけられるわけでもなく、出かけたいわけでもなく、心だけ元気で困ってしまうんだけど。

家でもできる生きがいとして、ゆゆさんが提案してくれてこのブログを書かせてもらっています。

この先、普通の人でも寿命がどんどんのびて、医療が発展して、多くの人はその人生の長い年月をなんのためにやりすごしているのだろう?
なにが生きがいになっているのかなあ。

人にはやりがいを感じられることって、すごく大切な気がします。

…とはいっても、今週土曜の夜は2年ぶり?に会う
友人とディナー!楽しみだ!

おいしいものを食べて、好きな人たちと笑い会う。それが私の生きがい?!

みゆ

ーーー

今夜は、懐かしいお友だちと
楽しいディナーを!!

ゆゆ


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by mi-yu-yu | 2018-02-24 12:52 | 思い | Comments(0)

心が決める幸せ

「ロマンス劇場」のオリジナル上映会について、
ブログを読んでくれている母校の友人が

「協力できるかな?」
って、メールをくれました。

ゆゆさんのオリジナル上映会、おもしろそう!
私もなにかできないかな、と思ったのだけど・・・」
って言ってくれました。

“映画”の協力をしてくれるそうです!

わーい、嬉しいなあ!

私は意外と簡単にできているので、
そんな声をかけてくれるだけで、
とっても幸せな気持ちになれてしまいます。

いくら人がうらやむような環境にいたとしても、
本人が感じるものは本人のもので、
他人が想像するのとは違うことがあります。

人がうらやむ東大生でも、自殺をする人がいるように。
私はこんな身体でも、幸せを感じられてしまうのは、
やっぱりまわりの人たちの力なんだろうなあ。

みゆ

ーーー

みゆのお友達さま179.png

嬉しい、申し出ありがとうございます!

すでに、ゆゆは、
みゆのブログのお返事もそこそこに、

毎日、オリジナル脚本を作っていて、

盲ろうのみゆでも楽しめる
アイディアを模索しています。

これは、バリアフリーの映画ではなく
ノベライズの再生でもなく、

映画の要素がどうやってみゆに伝わるか、
考えながら作っている

みゆのための「オリジナル上映」です。

バリアフリーは、
「みんなと同じものを同じように楽しみたい」
というニーズに沿ってくれるかもしれないけれど、

ゆゆはバリアフリー以上に、
「みゆに中味がわかる、伝わる」というのを
重視しています。

障害によって楽しみ方も違うと思うし、

忠実に文字で再現するのではない、
障害にあった伝え方もあると思うんです。

だから、バリアフリーも大事だけど、

まったく同じではない、
「オリジナルな贅沢」も味わってほしいなあ!!

そういう視点でゆゆもクリエイティブに
映画の再現を試みています。

そんな折、みゆから嬉しそうに
「お友達の協力の申し出があったという」
メール(上記)がありまして、

ゆゆもとっても嬉しかったです。

ゆゆが伝えたいのは、映画の内容よりも

みゆが映画が見れなくても、
仲間外れにしていいと思っているわけじゃない、

みゆを
「一人ぼっち」にしていいと思っているわけじゃない

むしろ

「ひとりぼっちじゃないんだよー!!」
と伝えたいわけなんですが、

お友達のメッセージで目標達成?!

まさに
「私も協力するよー」と言ってくれることが、

みゆはできないこともたくさんあって、
みんなと同じに楽しめなくて、

寂しいこともあるだろうけど、

「ひとりじゃないよ」
けして
「ひとりぼっちじゃないんだよ」

というメッセージ。

そして、ゆゆも
「一人で頑張らなくていいんだな。
ひとりじゃないんだ!」

というメッセージをもらって嬉しくなっています。
(一人じゃできないので、カピバラさんとママに協力頼んでますが・・・)

本当にありがとう。

ゆゆ

ーー


以下はみゆにはメールしませんが・・・
ブログを読んでくださっている方へ

・・・そういうわけで、

ゆゆは映画の「公開中」の
「みゆ特別上映会」実現に向けて
大急ぎで作業しています!

ブログに抜かりがあるかもしれませんが、
どうぞよろしくお願いします。

薔薇の香りやドロップなど食べ物(なぜか鳩サブレ―も!)以外にも
小道具いろいろ集めてます!

かき氷は雪の役目もしてくれそう。
観た方のアイディアも歓迎します。

今、募集中なのは、しまじろうのぬいぐるみ。
頼りなくもホッとする三獣士たちに、
わが「みゆき姫」を守ってもらいます!

あと、ちっちゃいお地蔵さんみたいな石3つです。

身近で心当たりのある方、よろしくお願いします!

ゆゆ




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by mi-yu-yu | 2018-02-22 21:47 | 思い | Comments(0)

恩返し


今日は友の会の広報についての会議でした。

話題にあがったのが、
オリンピックで金メダルをとった
アイススケートの小平選手の話。

彼女の所属である相沢病院の支援は、
なんともすばらしかったらしい。

彼女が“オリンピック選手をめざしたい!”
と言った無名時代から、

年間1000万以上、バックアップして応援してくれたのが相沢病院だそうです。

きっと彼女には、ストイックな練習態度とか、謙虚な人柄とか、
何か支援を引き出す姿勢があったんだろうな、と思います。

個人経営の病院がそんな大金を出すのは大変なことでしょうが、
一緒にオリンピックを目指すという夢を見るという希望もあったのかも。

むやみにただ支援を願うだけでは、
人の心を動かすことはできないのではないかと思います。

どんな状況におかれても、そこでそれなりに
自分のできる努力をしなければ…。

…といっても、家族、ゆゆさんをはじめ、
病院の方々や母校、通訳・介助者、
その他たくさんの方に応援していただいて、
力をたくわえることができた私は、
小平選手のように、すばらしい恩返しをすることはできません。

生き続けることがせめてもの恩返しではないかと思っています。
生かされている命を強く感じます。

この場を借りて、みなさんありがとう。

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by mi-yu-yu | 2018-02-22 13:44 | Comments(0)

バリアフリー


“バリアフリー”

なぜ、バリアフリーにしてもらいたいかっていうと、
私の場合、自分が我慢するくらいならいいのですが、

一緒にがんばってくれる人たちがいて、
その人たちへの負担や大変さがふえてしまうから。

段差を超えられなかったり、お店に入れなかったり、
映画を観られなかったり…。

あきらめざるをえないことは、もちろん悲しいけれど、
あきらめる心は、当然もっています。

その中で、できるだけ自由に生きられることを考えているわけです。

でも、「一緒に楽しめると嬉しい」と思ってくださり、
がんばってくれる人たちを疲れさせてしまうことは、

私にとって、物事をあきらめなければならないことよりも
もっと悲しいことなのです。

つまり、何が言いたいかというと、

「バリアフリーであることは障害者のためだけではなく、
介助者にとっても大切なことで

介助者が援助しやすいことが、より障害者のためになる」
と思うのです。

私の住んでいる東京都もいろいろ考えてくださっていて、
新しい条例のために、様々な調査や会議をしてくれています。

東京の友の会からの意見書として、
重複障害のバリアフリーや、
私も車イス利用者としての意見を提出しました。

介助する人の大変さを考慮していただけたら嬉しいです。

みゆ

ーーー

ゆゆ171.png

なるほど確かに。

みゆはもう、車椅子の上で
「まな板の上の鯉」
介助者におまかせするしかないなかで、

その人に苦労をかけていると思って
苦しんでいること、ある(多い)よね。

でも、介助のためのエネルギーが
少なくなればなるほど、
楽しみにエネルギーを注げて

みゆと介助者、双方の
ハッピー度があがります!

(ハードルが高すぎたり障害ばかりだと
 介助者もエネルギー吸い取られます。めげます。)

みゆを楽しませたい、
一緒に楽しみたいと、
介助者もみゆと一緒に頑張ってくれて、

大変さを分けもってくれて
いるんですものね。

そして、そういう方が
沢山いてくれるほど、

ゆゆも安心してラクチンなのだ。

だから、バリアフリーがすすむと
介助してない、ゆゆもハッピー。

ハッピーな人が増えると
その周囲もハッピー。みんなハッピー。

どうか、いろんな場面で
バリアフリー化、よろしくお願いします。

ゆゆ

ーーー
みゆより179.png

お返事ありがとうございます!

ゆゆさんは、介助というより、メンタルサポートだと思います。
…というか、ハッピーメーカーだから、

それこそ、支援者と当事者が円滑にお互いを大切に、
力を発揮できるために、
いい環境づくりやお互いに気持ちよい関係をつくるための
心の状態への支援をしてくださっていると思うので、
それこそ介助やコミュニケーション支援と同様に、
重要な支援をしてくださっていると思います。

おやすみなさい。

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by mi-yu-yu | 2018-02-20 22:52 | 盲ろう | Comments(1)

みゆちゃんの週末


昨晩はカピバラさんの先輩ご夫婦とのポルトガル料理のお食事でした!
すごく緊張していて、余裕があまりなかったのですが、
私の手に手書き文字もしていただきました。

お料理もとりわけていただき、ごちそうしていただき、
ありがとうございました!

顔や雰囲気はわからなくても、お話の内容から、
生き方のかっこよさをビシバシ感じました。
それも、ご夫婦の仲がよくて、あこがれてしまいます。

海外にも詳しく、バリアフリー体制の行き届いた国など、
いろいろと教えてくださいました。

「遊ぶために働く」という言葉は、
「働きたい働きたい」と思っている私の心にしみました。
人生を楽しむことが大切で、働くことはその手段であること。

わかってはいても、つい
「働くことがすべて」のように思ってしまう私にとって、
理想的な生き方でした。

そして、私のハンディに配慮はしていただきながらも、
気を遣いすぎていない会話が、私にはとても心地がよかったです。
またお会いしたいなあ…。ありがとうございました!

そして日曜は、とっても久しぶりに、
盲ろう者の交流会に参加しました。

このところ、私が1年の中で唯一毎年かかさず
頑張って参加している交流会です。

その内容は、“来年度の事業を考えよう”。

来年度から盲ろう者が使いやすい同行援護
(本来は視覚障害者の移動支援ですが、
それをもうろう者に使いやすくした支援サービス)
が始まるのですが、
大まかにいえば、それを含めた事業展開の説明です。

でも私は、事業のことについては、
いつも理事会で理事と事務局でグッタリするほど
何時間も話し合っているので、
改めて事業についての説明を聞きたいというわけではなく、
他の会員のみなさんのご意見やご要望、考えを聞きたいと、参加しています。

まあ、めったに会えない人たちや、
ゆび点字通訳者以外の方とはこういう場でないとお会いできないから、
久しぶりに再会できた方とお話できて嬉しいことも多くありました。

でもそれにしても、みなさんのお話を聞いていると、
支援する側、される側、それぞれ大変だな…、と思いました。
どうしたらみんなが満足して暮らせるのでしょう??
それは無理なのか??

いや、人ごとのようですが、私に関わる人達の
誰もが、いやな気持ちにならないように、
考えていかないといけないな…。

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by mi-yu-yu | 2018-02-19 19:36 | 盲ろう | Comments(0)

紅茶のパウンドケーキ


“紅茶のパウンドケーキ”

パウンドケーキは、クッキーよりもお手軽に、材料を混ぜてオーブンで焼くだけでできちゃうということや、やっぱり手作りはおいしい!ので、はまり中です!
夜にカピバラさんの職場の先輩ご夫婦にお食事にさそっていただいたので、カピバラさんと先輩ご夫婦に食べてもらおうと、母に手伝ってもらいながら、紅茶のパウンドケーキをつくりました。
いつも食べる専門ですが、“こういう材料で紅茶のパウンドケーキはできているんだ!”と、おいしいパウンドケーキにたどりつくために作るのが楽しいです。
それに、喜んでくれるかな?と想像するのも楽しい。
それにしても、普段私がよく飲んでいるティーバックの紅茶を使って、紅茶のパウンドケーキができるなんて、驚きです!
さて、お味はいかに…

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by mi-yu-yu | 2018-02-18 00:04 | Comments(0)