大学4年生で聴覚と視覚を失った☆の王女さまmiyu。 新しい大学生活のスタート


by みゆ
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人生はAs you like!

ゆゆさんへ

先週は、母がウィルス性胃腸炎でダウンし、
父が出張つづきでいなかったので、

学校帰りにお店に寄ったり、カピバラさんに付き合ってもらったりして、
(私が)買いだし担当をして、危機を切り抜けました。

で、そんなこんなをしていたら、この気圧変化に、
私までなんだか体調不良に…。
ゆゆさんは大丈夫でしょうか。

ところで、先日の授業では、映像を見ながら、
“人の寿命は、時間の経過ではなく、細胞の遺伝子の状態による”という、
最新の科学の研究を学びました。

DNA細胞のテロメアという物質が、人の寿命に密接に影響しているそうです。

そして、テロメアに作用する物質テロメラーゼは、
細胞分裂によって減っていくテロメアを活性化させ、復元させ、
人の“若さ”にも作用するのだとか。

でも、同時にガン細胞も活性化させてしまうそうで、
それがこれからの研究課題なのだといいます。

私が注目したのは、そこに心理的な話もでてきたことです。
ストレスを慢性的に与えられた細胞は、
健康な細胞よりも10から20年ほど、死滅してしまうのが早かったのです。

ガン患者が、生活スタイルを変えることやリラクゼーションなどを取り入れて、細胞にいい効果を与えている様子が、とてもおもしろかったです。

私も、ゆゆさんが教えてくださったように、
心をいつも平和に保つことを頑張りたいと思います。

人生はAs you like!
しばられているものから自由になれたら、きっと好きなように生きられる。
たとえ、心の中でも・・・。

みゆ

ーーー

みゆさま

体の調子はいかがですか?
おかげさまで、ゆゆは元気です!

年をとればとるほど、個体差も感じますね。
年齢だけでは測れないと感じます。。。

そして病気はなんでも大変だけど(心の病気も)
それがまたストレスを生み出す材料になるという
悪循環は断ちたいですね。

「病気は嬉しいことではないけれど、自分の『生き方や生活の質』を見直すいい機会になった」という人もいます。

生活習慣を見直したり、心のあり方を見直したり

自分をもっと大切にするようになったり、
大切なものを認識して大切にするようになったり。

それでうまく病気と付き合っていけて、
さらに治れば一番いいけど、治らなくても、

自分にとってここちよい時間や大切にすることを尊重して過ごしたり
「深いところに眠っていた本来の自分」を取り戻したり、
自分にとっての優先順位や大切なことに気づいたと感じる人もいます。

(遺伝子や細胞と心の話に戻りますが)
ゆゆは、生物学者の福岡伸一先生の講演で聴いた

「2、3週間で人間の細胞はすべて入れ替わる。
細胞レベルでは2週間前の自分と今の自分は同じではない」

という話が、
「人は(心理的にも)変われる!」という意味で好きで、

自分が「大切にしたいこと」に気づいたり、
自分が「変わりたい!」と思ったら

「安心して変わっちゃえ!」と自分も他人も応援しています。

そして、「三つ子の魂百まで」と言われるように
なかなか「変われない」というのは、

実は思い込みであり、
少しずつ行動を変えて習慣を変えていけば、体質も心も変われる、
何かほんのちょっとした変化でも細胞に変化を与えられると思います。

むしろ、今うまくいっていないなら、
自分のこれまでにこだわって、同じやり方、同じ行動じゃ
うまくいきようがないんじゃないかと思いますが、

確かに「遺伝子情報」は脈々と伝えられていくんでしょうね・・・
遺伝子レベルで人は変われないのか?!

みゆの話から考えると、遺伝子情報やDNA細胞が元気だと
細胞や個体が元気ってことかな?

でも遺伝子だって、細胞の集合でできた個体や環境条件との相互作用、
掛け合わせの中で力を発揮するんじゃないかと思うし・・・

環境や習慣などの行動の変化で、
適応のために進化していく部分もあるのかも?

遺伝子研究の村上和雄先生は、
人間の遺伝子の90%以上は眠っていて、

その遺伝子の機能スイッチをオン・オフにする力を人間は持っている
というようなことをおっしゃっていたように思います。

心を平安にして、自分自身(の遺伝子?)を信頼して、
自分にとって目覚めてほしいスイッチをパチンといれる。

眠っている遺伝子をおこして、状況に適応していく。

そんな心的操作やイメージは人間の健康にも役に立つのではないかな、
と思っています。

そう、そして環境やストレスとの付き合い方も大事かも。

適度なストレスやストレスにうまく対処できた経験は
生きていく力にもなるけど、

必要以上のストレスや理不尽なストレスは耐え抜く必要もなく
先日みゆが言ったように「生きる場所を変えてもいい」
逃げれるものからは「逃げてもいい」と思います。

「逃げろー!!」と叫びたいです。

氷水にさらされるなど、ストレスをかけられた小動物の胃に
あっという間に潰瘍ができたという話も聞いたことがあります。

過労やストレスが心や体に与える影響もあなどれません。。。
あと、病気の不安も!!

ストレスや不安につぶされそうな、そんな時こそ
落ち着いて、本来の自分を取り戻し、自分自身とつながり

笑ってNK(ナチュラルキラー)細胞を活性化させたり
心の平安を取り戻すリラクセーションの試みや

自分の持っている潜在能力を信じて、
「自分の潜在能力(遺伝子)をオン」にする
心のイメージ操作が役に立つとおもいます。

が、不安な時は不安な状況をより上手にイメージしてしまい、
笑うどころじゃなかったり、
それを打ち消したり、手放そうと執着すればするほど
よくない状況をイメージしてしまう難しさもあるようなので、

この際、エビデンス(根拠)とか科学的な証明は傍において、
余計なことを考えないで

ただ「ありがとう」と唱えている「ホオポノポノ」や
マインドフルネス(瞑想)を

「ばかばかしい」けど「やってみる」っていうのが、
個人的にはオススメです。

それに、ばかばかしいって楽しいと思います!
心の中くらい自由でいてくださいね。

楽しいこと、くだらないこといっぱい考えて、送ってきてください!
そして、また本を書いちゃいましょうー!!

ゆゆ

ーーー

みゆより
本当、好きなことならまだしも、難しいことばかり考えて頭がいっぱいになって、そんな底なし沼にはまって、楽しいことをみすみす手ばなしてしまったらもったいないですよねー。
時にはひらきなおることも大切だと思います。






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by mi-yu-yu | 2016-11-16 10:54 | 大学でのこと | Comments(0)
ゆゆさんへ055.gif

今度はゆび点字で漫画「聲の形」(こえのかたち)を読みました。
最近は映画にもなり、7巻くらいまであるらしい中で、
私はお世話になっている方に貸していただいて1巻だけを読んだのですが…。

1巻のストーリーは、
“小学校に聴覚障害の女の子が転向してきて、粗暴なガキ大将タイプの少年将也は、耳の聞こえない硝子に、好奇心からいじめを行ってしまう。それがあまりに度を過ぎたものになって学級裁判にかけられ、教師の責任逃れもあり、クラスから断罪される。
学級裁判以後、スクールカースト下位に転落した将也は、それまで仲が良かったクラスメイトから手のひらを返すようにいじめを受けるようになり、それとは対照的に、いじめていたり取っ組み合いの喧嘩までしたにもかかわらず最後まで自分を見捨てずに友達になろうとしてくれた硝子の優しさに気付くが、時すでに遅く、硝子は転校により学校を去っていた”
という内容だったと思います。

いじめの問題も含めて、なかなかシビアな内容でした。
でも、思えば私の小学生時代にも、そんなことはあったように思います。

障害じゃなくても、人との違いは受け入れられなかったり、
「生まれ育った土地でずっと暮らしていく絆のようなものって強いんだなぁ…」
って、子供ながらに感じていました。

せまい世界しか知らなくて、そこから逃れられないって残酷なことなのかもしれません。

そういえば、この間みた映画「ブラックスキャンダル」という映画は、
「アメリカ・ボストンで兄弟同然に育った3人の男は、ギャングのボス、FBI捜査官、有力政治家-として、大きな権力を握るようになる。癒着する3つの絆は、アメリカの正義の根幹を-揺るがす大事件へと繋がっていく…」という話でした。

それも、育ったその土地の常識にしたがって行われた行動や思考が引き起こしたもの。

私も、小学生のころはいろいろな友達と泊まりっこをしていましたが、
それぞれの家庭に流れる空気の違いを、子供ながらに感じていました。

家庭という小さな世界ですら、その家庭独特の色があって、でもそれが「普通」ではない…。

こうして自分が大人になると、いろいろなことがあったけれど、
もしつらい思いをしている人がいたら、
「生きづらかったら生きる場所を変えていいんだよ」と言いたいな。

育ったその場所は、そこだけの常識やカーストに染まっているだけで、生きる場所は他にもある。
でも、ずっとそこにいるとそれに気づかないで、
そこで「何とか頑張ろう」とか、「頑張れ!」とかになってしまうんだろうなぁ。

みゆ

ーーー

みゆさま055.gif

「聲の形」は映画のパンフのあらすじを読んだだけで、
ちょっと切なくなりそうで観ていませんが・・・
みゆのあらすじを読んで、やっぱり観れないかも?!

今日のブログの題名は、みゆのメッセージを込めて
「生きづらかったら生きる場所を変えてもいいんだよ!」
にしました。

ゆゆも同感です。
そして、みゆにも言いたいです!!

「生きづらかったら、生きる価値観を変えたらいいんじゃない?」

別に社会の普通(←それ自体、みゆが考えるよりもっと幅広いと思いますが)
みゆの今まで生きてきた世界の価値観に従わなくたっていいんじゃない??

そもそも、みゆの仕事観(+自立観)も狭い世界の常識?
みゆの狭い経験にとらわれているように思います。

会社に雇われるとか、何かを作ってお金と交換するとか、
税金を払うとか、時間で自分の身柄を売るとか??
(ちなみにみゆは、ゆゆよりうんと「消費税」を払ってるから自信を持ちなさい?!)

ゆゆは、ある日「自分の魂は、ここには売れない!」と心の叫びがあって、
仕事をやめ、思いがけず職変したりすることになってしまったのですが

今、自由に自分の価値観に従って生きていて幸せすぎるくらいです。

世間の常識で考えようとする?頭の固い(その人をよく知らない)人たちは、

「ここで頑張れない人はどこに行っても頑張れない」とか
「転職するような人はどこに行っても続かない」とか
いろいろ言うこともあるかもしれません(余計な御世話だ!!)

でも、ゆゆは「若い時ほどリスクもチャレンジになるし、
20代は心と体を使って働こう、いろいろなことを経験しよう。
自分の経験に投資することが最大の投資、身についた知恵が財産」と思っていました。
(ヘレンケラーも「リスクを負わないことが最大のリスク」ってどこかで言っていたような・・・)

そんなゆゆを応援してくれる人もたくさんいたし、
心配をしてくれる人も、ひどいことを言う人もたくさんいました。

結局は、21世紀に入ってから転職もせず、
自分の価値観を尊重してくれる場所でとても居心地よく働いていますが、

ふと気がつくと何にも生産性のあることはしていません。
職場の収益にもつながりません。

ゆゆは、なんの生産性もないし、ただのプータローみたいな生き方で
ほんとは自慢できるようなものは何もないけど、

のびやかな自分で心地よく生きているだけで、職場に限らず、旅先でさえ
そこにいることを望まれ、仕事を与えられてきました。

「ホッとする」「癒される」とか、
「いるだけでいい」とか、「笑顔を運んでくれる、気持ちが明るくなる」
女神様、天使様、いるだけで空気が和むとか、
空気清浄機だとかマイナスイオンだとか・・・

お荷物になる実習先でさえ、質問したりすると、
「質問でみんなが勉強になる」「いるだけでみんなの士気があがる」とまで言われて、

・・・仕事探しもしないで、仕事がいっぱい降ってきましたよ。

ようするに、そんな「役に立たないような存在でも、役に立つ」というか?
自分の中に平和を作り出すとか、自分の中に灯りをともすとか、

「なんでもないようなことが、実は結構、なんでもなくないらしい・・・」
ということに気がつきました。

ゆゆの場合努力しているわけでもないので自慢にもならないけど、
自然体で力み過ぎず、平和で穏やかな空気を生み出すって、
実はそれだけで仕事になることってあるし

みゆには、もっとそういう「仕事になるほどの素質?」があると思うんです!
みゆのように大変な状況であっても、心の中が平安で、
その朗らかな光が外に溢れ出したら、最強なんじゃないかなーと思っています!

だから、みゆが今までの仕事観はうっちゃって、余計な不安に押しつぶされないで、
自分を肯定して、自分の内側に平和を作り出すことにエネルギーを注いだら、
それを求める人もいると思います。

「生きづらい人たちもそばに来てほっとできるような(逃げ出してこれるような)
人が安心できる空間」を提供できそうな気がします。

本当は何かをしなくても「存在だけで価値を認められること」って
あると思うんですよねー。どんだけ言っても否定されるけど。

みゆも、ゆゆと一緒に、「ホオポノポノ」してみる?

意味もなく「ありがとう、ごめんなさい、愛しています」あとなんだっけ・・・
4つの言葉を唱えてるだけなの。(ゆゆも本格的にはやってません。ただのお試し)

みゆにばかばかしいと言われて、またその根拠を問われるとめんどくさいんですが、
ゆゆは根拠なんてどうでもいいことにして試しにやってみると、

いつも「すごい手応え」実感します!
心の中で「ありがとう」と唱えていると、反対にみんなから感謝されます。
(相手はゆゆがそんなことをしてたなんて知らないのにです)

みゆもすることが見つからないなら、心を無にしてただ
「ありがとう」って唱えるだけの超簡単なことですから

ばかばかしくても試しにやってみると効果あるかもしれません。
ちなみにゆゆはたまにしかやらなくても、本当に効果を感じています。

心の不安とか執着心とかしがらみとか、手放せば手放すほど
素敵なものが自分に入り込んでくる感じです。

ヘレンケラーは、「青い鳥」の作者のメーテルリンクから、
「心の中に青い鳥を見つけられたただ一人の人」という賛辞を受けた
というような話をみゆにしたことがありますが、

「大変な状況の中でも、人生を楽しむことを忘れず朗らかでいたこと」、
「自分の内側に光を灯してたくさんの人たちを明るく励まし、力になったこと」が、

世界の偉人と言われるようになったゆえんなのではないかな?
と勝手に思っています。

世の中には、すさんだ状況の中で、ただ「祈る」という仕事もあると思うし、
「内側から平和や穏やかさ明るさがにじみ出るような存在になる」ことや
何かの象徴であることが仕事になることもあると思っています。

「その仕事は、なんて名前ですか?」と言われると困るけど、
実際、そういう役割で生きている人間もいると感じています。

今までの職業観にとらわれずに、自分の存在を役立てられることを見つけて、
それを徹底してやったら、仕事になるってことも十分あると思っています!

「生きる場所も生きる術もいろいろあるんだ!」って、みゆが率先して示したら、
みんなも安心して、「生きづらかったら生きる場所を変えてみよー!」と思えるかも?!

そして、放浪の旅人ゆゆは、つらくなくても生きる場所を変えて
「至る所に青山」を発見するのが楽しいけどね!!

まあ、アメリカの大統領の交代劇にアメリカのみならず日本も世界も翻弄されています。
世界規模で変化の時を迎えているのかもしれません。

世界平和と、この地球が誰にとっても生きやすい場所であることを
毎日祈りましょう!!まず平和は自分たちの心から発信しないとね。

ゆゆ

ーーー

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たしかに、自分を不自由にする生きづらさって、場所だけでもなくて、
自分の価値観や心でもあるんですよね……。
私も、案外、自由に生きられそうな気もしてきました!
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by mi-yu-yu | 2016-11-08 23:44 | 思い | Comments(1)

恋人たちの時

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11月をむかえ、ますます寒いですねー。
外出には車イすを使っている私は、身体のリンパの流れが悪くなりますが、
でも他には身体が比較的元気でいてくれるおかげで、
ハードだった10月も、楽しく過ごすことができました。

10月は、様々な地方に講演旅行に出かけることができて、
講演のあとに話かけてくださった一般のかたやハンディのある方、
様々な方との嬉しい出会いがありました。

他県の盲ろうの方とディナーに行ったり、
母と韓国料理も食べに行って、遊んできたのも楽しかったです。

もちろん、大学での勉強も楽しいですが、
もうすぐ学祭だから、卒業生も遊びにきて、
久しぶりに話せたり。

そして10月最後の土日は、カピバラさんとツタヤでDVDを借りて、
ゆび点字での映画観賞をしました!

健康だったころは、よく映画を観にいって、
なにげなく満喫していたことでもありますが、
たやすくできなくなった今だからこそ、すごく幸せに感じられることです。

以前ゆゆさんが、“小さいころに、いつもは兄弟で3等分だった板チョコを、あるとき、兄弟それぞれに1枚ずつ板チョコをもらったときに感じることができた幸せ”についてのお話を聞かせてくださったことを思い出しましたが、

人の欲ってとめどないもので、まわりがどう感じていることでも、
それに自分が極上の幸せを感じられれば、
こんなにお得で幸せに生きられることはないと思います。

今回の映画観賞も、私にとってはとても幸せでした。
DVDなので、途中で一時停止をして、
おかしと飲み物休憩を挟んだり、おしゃべりもできました。

それもまた、映画館で映画を見ながらおかしをポリポリ食べているのと同じように、いや、それ以上に??楽しかったです。

寒いので、布団にくるまっての映画観賞にはまりそうです。
11月も、生きている喜びを感じられますように。

みゆ

ーーー

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・・・。

なんにもなくても、板チョコ一枚でも
幸福感に満たされているゆゆではありますが・・・

みゆはリア充すぎやしませんか?!

「簡単には観れなくなった映画をゆっくりでも鑑賞できた喜び」
というか・・・

それは「あふれんばかりの愛を感じる喜び」
なんじゃないでしょうか・・・・・・・・?!

何をしたとか、何を食べたとかじゃなくて、
どんな時をすごしたか。

一瞬一瞬に満ち満ちる彼の優しさとか「愛」がすべての行いに染み渡っていて、

ささやかな行いのすべてが愛に満たされているのを感じるから、
幸福感に包まれたんじゃないかなあ・・・

・・・二人でほのぼの布団にくるまって、
指先でコミュニケーションとりながら映画を鑑賞している、

その姿こそが
「映画のワンシーン」そのものではないですか。

ゆゆの脳内に映像化されたので、みゆの映画は実現するような気がします。。。

ゆゆは、その情景にすっかりあてられてしまいました。
もう冬の寒さも恐れることはないですね・・・

ハロウィンも終わりましたし、恋人たちのクリスマスモードに
とっとと突入してください。

ゆゆ



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by mi-yu-yu | 2016-11-01 20:26 | miyu | Comments(2)